”いいね”の数だけ光り輝く!
2017年09月15日
こんにちは、
たった5分の化粧で
貴方の人生をよりキラキラ輝かす
平成のカリスマ化粧師秀です。
あえて”カリスマ”と付けて
自分で名乗るこの図太さが
混沌とした時代を生き抜くチカラ(笑)
みんな、迷っている
みんな、悩んでいる
幸せそうな顔をしていても
幸せそうに笑っていても
みんな、迷っている
みんな、悩んでいる
[・・・続きは詳細情報で・・・]
人生に退屈している人は、化粧に新鮮さがない!
2017年05月05日
今日はちょっと辛口なタイトルです。
【人生に退屈している人は、化粧に新鮮さがない!】
何だか
化粧に対して積極的になれない時
そんな朝のお化粧を始める前に読んでね(笑)
化粧師秀から応援メッセージです。
実は、
化粧の殻を破るだけで
新しい可能性が見えてくる! 化粧って
人の顔に絵を描く様なもの。
だから絵を描くことに苦手意識がある人は
最初から下手と思い込む [・・・続きは詳細情報で・・・]
【メイク品の選び方と効果を最大限に引き出す方法】
2017年04月22日
これは、僕のほんの一部のメイク品。
勿論、使い切れないから一年に一度棚卸して、お客様にお分けしたりします。
貴方はファンデーション何本持っていますか?
アイカラー等の色物は、何個持っていますか?
口紅は何本持っていますか?
・・・
勿論、多ければ多いほど良いです!
色んなバリエーション [・・・続きは詳細情報で・・・]
悪い環境に身を置くと悪い習慣がつく!
2017年03月24日
【 初心にかえる 】
メルマガでもお話していますが、誰でもマンネリします。
意識しないでいると
心にほこりが溜まっているのさえ気づかなくなります。
その悪い環境が当たり前になります。
そして悪い習慣がつきます。
意識して良い環境をつくり、その [・・・続きは詳細情報で・・・]
無料メルマガ始めましたのでお気軽にご登録下さい。
2017年03月18日
こんにちは、化粧師秀(けわいしひで)です。
このたび色々と思うところもあり、個人的に無料メルマガを始めました。⇒ https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=HSbsdfA
※パソコンからのメールを拒否されている方は、
info@kewaishi.jp を受信出来る様に設定下さい。
ブログやフェイスブックなどではお伝え出 [・・・続きは詳細情報で・・・]
顔のネジを締め直そう!
2017年02月27日
「顔ネジを締め直そう」
20代には出来ていた化粧の仕方も
30代、40代と肌も環境も変化してくれば
同じ化粧をしていても思った様な結果になれません。
むしろ若い頃の化粧をそのまましていると
本人が気付かないうちにどんどん老けた印象を
強調する事になるから怖いものです。
頬が痩せこけて来ているのに
昔みたいにチークをシャープに塗っているとか
ちりめんじわが [・・・続きは詳細情報で・・・]
美しくなる事を諦めてきたあなたへ
2017年02月12日
美しくなる事を諦めてきたあなた
美容と聞くだけで、私の生きる世界じゃないわ!
そう尻込みして目を背けてきたあなた
僕もその気持ち少しはわかるよ^_^
昔は僕も
全く興味もなく、美容って聞くだけでなんか近寄りがたく怖かった(笑)
そんな僕が、
13年近く頑張って来た得意分野の飲食業界から34歳脱サラして、ゼロから、いやマイナスからスタートしたのがこの敷居高い美容業界。
メイクアー [・・・続きは詳細情報で・・・]
情報の波に溺れない様に
2017年02月09日
たぶんですが、僕も含め皆さん情報の波に溺れたりしてませんか?
テレビ、インターネット、ブログ、ツィッター、フェイスブック、インスタ、youtube、ネットテレビ、電車の掲示板、、、何処に行っても嫌がおうでも情報の波が押し寄せて来る。
タイムキーパーにそれらに関わっている時間を計算して貰うと相当な時間かと痛切に思うのです。
そして最近のセミナーブーム。
起業セミナー、 [・・・続きは詳細情報で・・・]
僕はいま ”ありがとう” を伝えたい
2017年02月02日
争いごとや戦いが多いこのギスギスしたストレス社会の中で
今までご縁を頂きお世話になって来た方々へ僕はいま ”ありがとう” を伝えたい 1998年10月3日に作詞・作曲したつたない自分の歌ですが宝子さんに歌ってもらっている音源です。 https://youtu.be/N6kEWp6VAXs 寒い寒い冬の日に、貴方の心が少しでも温かくなれば幸いです。
【 あ り [・・・続きは詳細情報で・・・]
一本足の彼から学んだ 「たとえ何かが欠けても いつもどおりの元気な笑顔」
2017年02月01日
今から25年前、当時の職場の仲間で、余命を告げられ骨肉腫で足を切断し、ギブスの根元から出血しながらも痛いとも言わず普通の人と同じ様に店に立って仕事をしていた男がいました。負けず嫌いの彼は、皿洗いから社員、副店長になり、しまいには大きな店を任される店長にまでなりました。最初は諦めかけていた彼女も出来て、その彼女と結婚、娘まで出来ました。余命宣告の事など忘れたかの様に、いつも豪快 [・・・続きは詳細情報で・・・]









